2018/10/16

ネットで稼ぐ方法25選!インターネットを使えば誰でも稼げる!

ここではネットで稼ぐ方法を厳選して25個、紹介します。ネット環境さえあれば誰でも稼げる時代。自分に合った稼ぎ方をみつけて副業にするも良し、専業にするも良しです。今の収入だけでは満足できない方は、是非、参考にしてください。

1・オンラインカジノ

まずはオンラインカジノの紹介です。オンラインカジノとは、ネット内で現金を賭けてギャンブルを行うもの。ギャンブル種目は、バカラやルーレットブラックジャックなど、本場のカジノで採用されているものと同じです。

ギャンブルなので利益を保証できるものではありませんが、スマホにも対応しているため空いている時間や移動中でも気軽に参加できるのが大きなメリットです。

ギャンブルと聞くと、パチンコや公営ギャンブルを想像する人も多いと思いますが、オンラインカジノは他のギャンブルよりもはるかに還元率が高いため、稼ぐことも現実的に可能

日本語に対応しているので勘違いされる方も多いのですが、海外サイトなので合法です。安心して参加してください。ただし、あくまでギャンブルなので勝ち負けに関しては、自己責任でお願いします。

オンラインカジノとは?今話題の最新ネットギャンブルを徹底解説! | CASINO-LAB オンラインカジノで勝ちたい!楽しそうだし!だけど違法じゃないの?入金や出金の手間は?スマホや日本語などは対応されている?安心なの?などオンラインカジノには様々な疑問がありますね。ここではそんなオンラインカジノ初心者の持つ疑問について詳しく解説します!

2・不要なものをネットで売る

もっとも簡単な稼ぎ方は、不要なものをネットで販売することでしょう。ヤフオクやメルカリなどに出品をして、買い手がつけば利益となります。

読まなくなった漫画、やらなくなったゲーム、着なくなった服……出品するものはなんでも良いです。意外と「こんなもの、売れないだろう」と思えるものでも売れてしまうもの。ヤフオクやメルカリならば、出品自体は無料なので、気軽に出品してみてください。

ヤフオクとメルカリ、両者の違いを簡単に説明します。たとえば、1,000円で出品した時に、ヤフオクなら1,001円以上で売れる可能性があります。しかし、メルカリならば最大で1,000円。さらに、値下げを希望されることも多いです。

そのため、より高く売りたいのであればヤフオクのほうが良いです。ただし、メルカリにはヤフオクよりも売れやすいメリットがあるので、「安くてもいいから、早く売りたい」と考えるならメルカリをお勧めします。

運営に払う手数料はヤフオクが8%、メルカリが10%。それぞれ、商品が売れた時のみ手数料を払うこととなります。

3・ネットアンケート

「アンケートに答えるだけで○○プレゼント!」という広告を見たことがある人も多いのではないでしょうか。アンケートモニターに登録をして、空いている時間にアンケートに答えるという非常に簡単な稼ぎ方もあります。

問題は、実際に稼げるのかどうかでしょう。結論を言ってしまえば、アンケートモニターで大金を稼ぐのは無理ですが、少ない金額ならば稼げます。

時給換算したら「普通にアルバイトをしたほうがいい」となってしまいますが、電車で寝ているような時間をこのようなバイトに費やすのはアリです。コツコツやれば多少のお小遣い程度の金額は望めます。

4・商品モニターのアルバイト

アンケートバイトの延長に商品モニターのアルバイトというものがあります。これは実際に商品を購入し使用した上で、対象商品についてのレビューをするというもの。

100%キャッシュバックなどの商品もあるので、もともと欲しいと思っていた商品がモニターの対象になっているのならば、非常にお得です。

商品を買ってしまっているためお金が増えこそしませんが、欲しいものが無料で手に入るメリットは大きいでしょう。

5・データ入力のアルバイト

在宅ワークを考えている人で、比較的誰にでもできるアルバイトがデータ入力です。ほとんどの案件が出来高制となっていますが、時給換算した時にそこまで酷いものは少なく1,000円程度の時給は見込めます

パソコンのスキルはそこまで必要はありません。ただし、タイピングのスピードが遅いと当然時給換算した時に少なくなってしまうことは覚えておいてください。

また、案件によっては調べものをしなくてはならず、その調べものに時間がかかってしまい、結果的に時給が安くなるものもあります。

当たり案件かハズレ案件かは、実際にやってみないとわからないのが多少ネックですが、意外と安定した収入になっている人も多い副業です。

6・アプリのレビューで稼ぐ

正式な発表前のアプリを使ってみて、その感想をレビューするアルバイト。これもアンケートと同様、大きく稼ぐことは難しいです。しかし、移動中などにやることが何もないのなら参加するのもアリでしょう。

また、発表前のアプリに触れるのは良い経験になるかもしれません。

いくつかアプリレビューのモニターを募集しているサイトがありますが、そのほとんどがポイント制。行ったモニターによってポイントが貯まり、アマゾンギフト券などと交換できるようになります。

7・ネット記事のまとめ

「ネットを使って稼ぐ」と考えた時に、多くの人の頭に浮かぶのがサイト運営かもしれません。しかし、1からサイト運営をするのは、非常に難しく良質なコンテンツを作るのも大変です。

一方、まとめサイトならば比較的簡単にスタートできるでしょう。「○○のまとめ」と題してサイトを運営すれば、初期段階から集客も見込めます。

もちろんすでに数多くのまとめサイトがあるため、競合他社との差別化ははからなければなりませんし、著作権の問題にも敏感になる必要はあります。

しかし、それでも1からサイトを立ち上げるよりは、はるかに効率的にネットで稼ぐ手段になりえます。

まとめサイトの利益は、広告費によるものがほとんどなので、どれだけ多く集客できるかが勝負となるでしょう。すでに、多くのまとめサイトがネット上に存在していますが、まだまだ発掘されていないジャンルもあります。

他のサイトと被らないジャンルならば、たとえ新規であってもニーズは見込めるでしょう。

8・リライト作業

「ライター募集」という文字をネット内で見かけることも多いかと思います。ライターの仕事は実に多種多様。その中には元々あった文章の内容を変えずに、別の記事に仕上げる仕事もあります。それがリライト作業です。

記事の内容がハッキリしているため、いきなりオリジナルの文章を書くよりも入りやすいでしょう。その分、報酬となる文字単価や記事単価はオリジナル記事よりも安くなる傾向があります。

「入りやすい」とは言いましたが、リライトは元の記事から別の記事を産まなければなりません。「元の文章の語尾を少し変えました」という仕事ではないことは知っておいてください。

報酬は「案件による」としか言えないので、必ず事前によく打ち合わせること。締め切りもあるため責任感を持って仕事をする必要がありますが、文章を書くのが好きな人はチャレンジしてみるのも良いでしょう。

さて、ここまでは比較的「誰にでもできる副業」について紹介しました。続いて、「ある程度のスキルが必要な副業」を紹介します。

9・ゲーム実況

ゲームが好きなこと、ある程度のトークスキルがあること。この2つを満たしているのならば、ゲーム実況をして集客をし、広告費で稼ぐ手段もあります。活動の場所は、主にYOUTUBEになるでしょう。

ゲーム実況の場合、YOUTUBERとは異なり、顔出しをしなくても良いメリットがあります。ただし、初期段階では集客が望めず、広告費が得られないことがほとんどです。

人気実況者になるまでは、たとえ収益がなくても定期的に動画を上げる粘り強さが必要でしょう。また、実際に収益が上がる人は、ゲームのうまさよりもトークの面白さだと思います。

あとは、注目度の高いゲームを実況することも大切です。動画でゲーム実況を観に来ている人は、そのゲームに興味がある人。だから、自分の好きなゲームを実況しているだけでは集客は難しいでしょう。

10・ネット記事の作成

クライアントに「このジャンルでこういう趣旨の記事を書いてください」と依頼され、その趣旨に沿った記事を書く。これがネットライターの仕事です。

主観を交えないこと、ターゲット層に合わせた文章作りをすること、クライアントの目的を汲み取ること……これらが要求されますが、慣れてくればそう難しくはありません。

もっとも大事なのは、主観を交えないことでしょうか。主観を前面に出した記事が書きたいのならば、個人でブログをやるべきです。

報酬は案件によって大きく左右され、文字単位で換算した場合だと0.1円から10円以上……そのくらいの幅があります。

あまりに安い案件は本当に誰でも参加できますが、時給換算すると100円以下になってしまうこともあるので、あくまでステップアップの場として考えていかなければなりません。

11・ブログでの収益を目指す

「主観を交えた文章を世に出したいのならば、個人でブログをやるべき」と前述しましたが、そのブログで収益を上げる方法もあります。いわゆるアフェリエイトです。

アフェリエイトのやり方はいくつかありますが、共通して言えるのは集客が見込めないと利益にはならないこと。独自のコンテンツを作ると同時に、集客するための努力も必要です。

すでに集客のあるサイトにリンクを貼ってもらったり、SEO対策などをしたり……ここまでは必須でしょう。また、気合いの入った記事を投稿するのも、もちろん重要ですが、それ以上に更新頻度が重視されます。

できれば、毎日更新するくらいの気持ちでいるべきでしょう。

ブログを副業とするための条件をこう並べてしまうと、かなり労力がかかるように感じるかもしれません。しかし、軌道に乗ればまとまった金額の定期収入を得ることも可能になります。

12・転売

続いて紹介するのは、古くからある転売です。転売は誰にでもできるように感じるかもしれませんが、意外とそうでもありません。何故なら、購入価格以上で売れるという確証が持てないと赤字になるからです。

単発で利益を出すのは、時間をかけさえすれば、正直誰でもできます。ただし、特定の分野への深い知識がないと、継続的な利益を出すのは難しいでしょう。

また、転売行為自体が嫌われることも多いので、利益のために叩かれる覚悟は持っておいたほうが良いです。

転売行為を叩かれることなく、安定した利益を継続する方法もあります。それは、海外からの輸入。国内では売られていない商品を海外から輸入し、買取り価格以上の値段で販売します。

販売場所は自分でネットショップを立ち上げても良いですし、アマゾンや楽天で販売しても良いです。軌道に乗るまでは、ヤフオクやメルカリで販売しても良いでしょう。

販売量が増えていくとヤフオクやメルカリに支払うシステム手数料が重くなってきますので、どこかで独自のネットショップを構えるべき。ただし、この段階まで辿り着けば、副業としては十分に成功の部類に入るでしょう。

ここまでで、「ある程度のスキルが必要な副業」は終わりです。この先で紹介するのは、「かなり専門的なスキルが必要な副業」となります。

13・翻訳で稼ぐ

主に英語を日本語に、もしくは日本語を英語に翻訳するアルバイトです。必要なスキルはもちろん語学力。英検1級、もしくはTOEIC900点以上の語学力は必要だと考えておいてください。その上で一定以上の文章力も求められます。

これらの条件を満たしているのならば、翻訳で稼ぐことも可能です。待遇が良い案件も多いため、時給換算にして2,000円以上は望めるでしょう。もちろん、英語以外の語学力があるのならば、さらに良い待遇で仕事をすることも可能。

中国語のニーズは年々高まってしますし、英語と中国語以外の語学は、そもそも対応できる人が少ないため重宝されます。ただし、英語と中国語以外の翻訳は案件数自体が少ないデメリットがありますね。

14・手作り商品をネットで販売

自分だけの手作り商品を作り、その商品をネットで販売という方法もあります。手先が器用であることやアイディア力が求められますが、自分だけの商品がまったく知らない人に売れれば、大きな自信に繋がるでしょう。

いきなり専門ショップを構えるのではなく、まずはヤフオクやメルカリで売ることを目標とすると良いです。

もちろん、宣伝力が乏しいケースがほとんどでしょうが、TwitterなどのSNSを上手に利用すればある程度の人数の目には止まり、商品が売れることも少なくありません。手作り商品は1点もののため、出来さえ良ければ意外と高い値段でも売れることが多いようです。

最終的には、自分の商品をブランド化し「自分が作ったものだから売れる」を目指します。この段階までくれば、副業ではなく専業にしたほうが良いかもしれませんね。

15・ネット家庭教師

ネット上で勉強を教える、いわゆるネット家庭教師もあります。仲介業者もありますし、完全に個人で請け負っている人もいますね。仲介業者を通しても時給1,500円から2,000円程度は見込めます。

もちろん、自分で顧客をみつけてくれば、3,000円以上の時給も可能。このあたりに関しては、通常の家庭教師となんら変わりはありません。

高時給なのは魅力ですが、デメリットはあまり長時間のバイトにはならないこと。60分から120分程度のアルバイトだと、あらかじめ考えておくべきです。

そのため、ネット家庭教師の副業で多くの収入を望むのであれば、たくさんの生徒を抱える必要があります。生徒の中には意外とすぐにやめてしまう人も多いので、複数の生徒がいないと収益は安定しないでしょう。

16・ネット占い

占いの知識があれば、ネット占いを副業にすることも可能です。占星術や四柱推命などの本格的な占いからタロットのようなライト感覚のものまで、意外と占いの需要は高いもの。

1件あたりにかかる時間は20分ほどですが、1,000円から3,000程度の収益は見込めます。個人でやっている人もいますが、占いサイトに占い師として登録して活動する方法が一般的でしょう。

占いをした経験がある方ならわかると思いますが、ネット占いに限らず占いは知識があれば良いというものでもありません。高いコミュニケーションスキルも求められる仕事です。

17・スタンプ作成・販売

「LINEのスタンプを作成して販売すれば儲かる」という話を聞いたことがある人も多いでしょう。しかし、これはあくまで昔の話。今は、あまりにも参戦者が多過ぎて、1つ売るのも大変です。

仮に売れたとしても、作成者に入ってくる収入は販売価格の約20%。つまり100円のスタンプならば20円程度の利益にしかなりません。

しかし、過去にはLINEスタンプで数百万、数千万の利益をあげた人がいたことも事実。つまり、どのような副業でもやるタイミングが大事ということです。

利益目当てで今からLINEスタンプを作成するのは正直お勧めできませんが、開始初期に参加すれば儲かるサービスは今後も出てくるでしょう。その時こそ、乗り遅れずに参戦したいものです。

18・電子書籍の販売

今は気軽に自分の作品を発表できる場所がたくさんあります。「無料でも良いから読んで欲しい」という作家や漫画家も少なくないかもしれません。しかし、どうせ作品を製作したのならば、電子書籍にして販売するのも良いです。

たとえば、Kindleで電子書籍を出版した場合、印税が35%もしくは70%入ります。1,000円で販売すれば1冊あたり350円か700円。100冊も売れれば結構な収入になるでしょう。

宣伝は自分のSNSなどを通じて行えば、ある程度の数は売れるかもしれません。もちろん、ある程度のクオリティは必要ですし買ってもらうための努力も必要ですが、チャレンジする価値はあると思います。

19・写真の販売

写真が得意な人ならば、自分で撮った写真を販売して利益を得る方法もあります。主に、ネット上で使用できる素材を販売する形です。

写真が1枚売れると数百円から数千円の利益になります。もちろん、すでに数多くの写真が登録されているため、自分の写真が選ばれる可能性は、そう高くはありません。

しかし、一度登録してしまえば、あとは何もしなくても良いので、写真が得意な方の副業としては十分にアリでしょう。写真を登録した直後には反響がなくても、しばらく経った後で写真が売れることも多いようです。

20・有料イラスト

絵が上手な人はそのスキルを活かして副業にすることもできます。オリジナルのイラストを描き、ネット上で販売する流れです。

SNSを利用している人は、「オリジナルのアイコンが欲しい」と考えている人も少なくありません。そのため、アイコンを描くのは現実的な利益の上げ方の1つとなるでしょう。

評価が高まれば、アイコン以外のイラストを有料にすることも可能ですが、作業時間を考えてしまうと「割に合わない」と考えてしまいがち。だから、絵を描くのが好きでなければ、続けていくのが困難な副業です。

また、絵を使った副業ならば似顔絵制作もあります。お客さんに写真を送ってもらい、その写真を見ながら似顔絵を作成する流れですね。単価はピンキリですが、副業でもスキル次第で10,000円くらいまでは持っていけます。

21・ロゴ作成

ロゴのデザインをネット上で請け負う副業もあります。企業案件なので、採用されればある程度の収入は期待が可能です。デザイナーとして指名されれば、自らの仕事として請け負うことも可能ですが、初めはコンペに参加する形となるでしょう。

コンペの場合、採用されればお金になりますが、自分の作品が採用されなかった場合は無償となってしまいます。デザイン力があると共に、不採用を繰り返されてもチャレンジし続けられる人が向いています。

まずは大手のクラウドソーシングLancersに登録すると良いかもしれません。登録自体は無料ですし、どのような案件があるのかチェックできます。

22・ネーミング

ネーミングもコンペであることがほとんど。新商品の名前を決める仕事です。ロゴ作成とは違い、特別なスキルは必要ありませんが、独自の発想力が必要です。

気軽に参加できますが、採用されるのはかなり稀。宝くじを買う感覚で参加したほうが良いかもしれませんね。ちなみに、採用された時の報酬は1万円から5万円ほどです。

23・タイムチケット

TIME TICKETは自分の時間を30分単位で売るサービス。誰でも参加できます。どのようなサービスを提供するのかをあらかじめ明記するため、そのサービスに需要があれば十分な副業となるでしょう。

売れている人は、自分の持っている知識を顧客に教えるコーチングや、カメラマンの撮影などが多いようです。価格設定は自由ですが、1時間10,000円以上の価格設定にしている人が多いですね。

24・YOUTUBERとしてのデビュー

YOUTUBERとしてのデビューも、まだまだ可能性は残されています。どのようなコンテンツであっても集客さえできれば、広告費が得られるのがYOUTUBEの強みです。

自分のスキルを活かして集客ができるのならば、挑戦する価値はあるでしょう。ただし、どのようなコンテンツであっても、最終的に集客に繋がるのは演者のタレント性だと思います。

初期段階では、まず知ってもらうことが大切なのでSNSなどを利用した宣伝も必須です。

25・ネットショップの運営

実店舗を持たずにビジネスできるのが現代の強み。今はネット上だけに店舗を構えて運営しているビジネスはたくさんあります。ハッキリとやりたいことが決まっているのならば、ネットショップの運営も選択肢に入れると良いです。

ネットショップで成功するためには、見た目がきちんとしたサイト作りを心がけること。サービス内容や商品と同じくらい、サイトの見た目が重要です。そのため、サイト作りを頑張る必要があることも覚えておいてください。

自分に合った方法で副業を活用しよう

ここではさまざまな形での副業方法を紹介しました。移動時間の合間にできるものから、本腰を入れて活動しなければならないものまで、難易度はかなり異なります。

どの副業が一番良いのかは、人それぞれです。副業に充てられる時間とどのくらい稼ぎたいのかを考えて、それぞれの副業にチャレンジしてみてください。

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