ポーカー

ポーカーの勝ち方・必勝法を徹底解説!誰でも勝てる攻略法とは

世界中の人々に遊ばれている人気ゲームのポーカー

難易度自体は難しくないものの、それでも勝てない人には「必勝法が欲しい」「どうすれば勝てるのか知りたい」という人も多いでしょう。

今回はそんなポーカーのなかでもレットイットライド、カリビアンスタッドポーカー、ビデオポーカーについて、それぞれの必勝法を伝えていきます。

ポーカーで勝てないと悩んでいる人は必見の記事です。

【この記事でわかること】
・ポーカーの必勝法
・ポーカーの種類と戦略

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ポーカーの種類によって戦略は変わる


「ポーカー」とひとくちに言ってもポーカーにはさまざまな種類があり、種類によってルールや遊び方は変わってくるため、その戦略も変わってきます。

今回は「レットイットライド」と「カリビアンスタッドポーカー」、それから「ビデオポーカー」の遊び方を紹介していきます。

自分と相性の良い遊び方を見つけてみましょう!

レットイットライド


まずはじめにレットイットライドについてご紹介していきます。

ストレートやフラッシュがいけるか見極める

レットイットライドとは、1993年にシャッフルマスター社が開発したゲームのことです。

ポーカーの一種で、普通は自分の手元にあるカードを見てからベットしますが、「レットイット」=あるがままに とタイトルにある通り、最初にところのチップを3ヶ所にかけます。

レットイットライドの場合、ストレートやフラッシュができるときはある程度手が見えているので、そういったときは狙っていくのもいいでしょう。

ストレートやフラッシュがいけるかどうかは下記どれかに当てはまるかどうかで考えると分かりやすいです。

  • 手元にある3枚のカードのうち、10より上のカードが2枚以上あるか
  • ストレートになった場合、3・4・5みたいに両端に伸びるかどうか
  • 回目のベットで、フラッシュが残り1枚かどうか

というのもですが、10以上のハイカードが2枚以上あるときは仮にストレートやフラッシュが決められなくても、ペアができれば勝利できます。

9以下のワンペアは基本降りる

9以下のワンペアだけでは勝てません。

ただしコミュニティーカードによってはスリーオブアカインドやフォーオブカインド、それからフルハウスを狙えます。

ただし、9以下のワンペアがツーペア以上になる可能性はたった15%しかありません。

その際は降りたほうがいいでしょう。

カリビアンスタッドポーカー


次にカリビアンスタッドポーカーについてご紹介していきます。

ワンペアがあればプレイ

カリビアンスタッドポーカーはポーカーゲームのひとつですが、普通のポーカーのようにお客さん同士が対決するのではなく、お客さんとディーラーが勝負します。

ただしディーラーといっても、ディーラーは所定の動きしかできません。またディーラーと勝負するため、外国語ができなくても比較的やりやすいゲームです。

カリビアンスタッドポーカーはゲーム終了時に手元に残っているカードが、ワンペアもしくはそれ以下なら1:1、ツーペアなら2:1、ストレートなら4:1…と揃えば揃うほど払い戻し率が高くなります。

なのでワンペアもしくはそれ以上のカードがある場合、ベットを続行し、可能性を残しておきましょう。

エース、キング以下なら降りる

ただしエースやキング以下なら、降りたほうが賢明です。

カリビアンスタッドポーカーは揃えたほうが勝てるゲームですが、そのような場合は可能性が低すぎるので、無駄打ちしないためにも降りましょう。

ビデオポーカー


最後にビデオポーカーについてご紹介していきます。

残すカード(HOLD)を決める

ビデオポーカーはモニターに表示されたトランプでポーカーの役を作るゲームです。

基本的には機械によって勝率が決められていますが、プレイヤーの攻略法によっては勝率を変えることもできるため、攻略法があります。

本場でポーカーをする場合、どうしても他のプレイヤーとコミュニケーションを取らなければなりませんが、ビデオポーカーはそれをする必要がないので、外国語がわからない・しゃべれない人でも手軽にプレイできますよ。

またある程度は自分のペースでポーカーができるので、初心者にもオススメですよ。

ビデオポーカーはゲーム終了時に所定の役ができているかどうかで配当が決まるので、所定の役をどれだけ作るかが大事になってきます。

なので残すカードを決めることで、ゲームをだいぶ優位に進められますよ。

残すカードですが、下記の通りにするのがおすすめです。

  1. A・J・Q・K・10のうち、4枚あれば残す
  2. 役にならない10以下でも、ペアは残す
  3. フラッシュが4枚そろっている場合は残す
  4. .両面待ちは残す
  5. ストレートフラッシュは残す
  6. 全部ペアになっていない場合、Jより上のカードがあったら1枚残す

また残すカードだけではなく、残さないカードも決めておくといいでしょう。

  1. .全部10より下で、バラバラになっている場合、交換
  2. インサイドストレートは残さない

ルールを理解しても実際にプレーしてみなければわからないものです。今すぐ下記からポーカーに挑戦してみましょう!

ポーカーでおすすめのカジノ3選!


では、実際にポーカーをプレイするためには、どのカジノを選択すれば良いのしょうか。ここでは各カジノの特徴を厳選して紹介させていただきます。

フィリピンカジノ

ブラインド(強制参加料)が安いため、初心者でも気軽にテーブルにつくことが可能。

日本円換算すると1ゲーム50円くらいから参加できます。

「ポーカーは一部の金持ちしかできない」という考えを払拭させてくれますね。

ただし、ブラインドが安いということは、勝ってもあまり大きな利益にはなりにくいということ。

実際に参加している人もプロは少なく、観光客や初心者がワイワイ楽しくゲームをすることが多いようです。

韓国カジノ

ブラインドは日本円で100円程度から。フィリピンと比較すると約2倍です。

「そのくらいなら気軽にできそう」と考えてしまいがちですが、韓国のポーカーテーブルには賭け金に制限がなく、いわゆる青天井。資金が勝負を決めてしまうことも、稀にあります。

客層は初心者が多いため、着くテーブルの選択を間違わなければ大丈夫だとは思いますが、フィリピンカジノよりは確実にひりつく勝負になりそうです。

JCSホールデム


実際のカジノではありませんが、日本の東京でポーカーが楽しめるカジノカフェも紹介させてください。

カジノディーラー養成学校の「カジノスクール」が運営しているカフェです。

参加料金も1日2,500円で遊び放題と格安。もちろん、実際にお金を賭けるわけではありませんが、「ポーカーをやったことがない」という人は、まずこのようなカフェに参加して、いろいろと学ぶと良いでしょう。

専門のスタッフが丁寧に教えてくれるため、ポーカーの上達だけでなく、現地で必要なマナーなども自然と身につけることができます。

JCSホールデムの営業時間は土日飲みに14:00から22:00。

場所は、東京都新宿区船町6 石橋興業ビル5階。丸の内線の四谷三丁目駅4番出口から、徒歩で2分とアクセスも便利です。

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