2018/07/05

「ギャンブル依存症対策基本法案」自公維3党と国民民主党の賛成多数で可決!

参院内閣委員会は7月5日、自民党・公明党・日本維新の会が共同提出した「ギャンブル依存症対策基本法案」が、自公維3党と国民民主党の賛成多数で可決しました

7月6日の本会議で可決、成立する見通しとなっていて、カジノを含む統合型リゾート(IR)実施法案の趣旨説明・質疑も同日の本会議で行われます。

政府・与党は重要法案に据えるカジノ法案について、22日までの今国会で成立を図る方針としています。

引用元:Yahoo!ニュース