2018/02/18

バーネット法(1326法)って?確実に勝てるって本当?

オンラインカジノやランドカジノでテーブルゲームをしている人は様々な必勝法を使っています。その中の1つがバーネット法

別名「1326法」とも呼ばれるこの方法はどのような手順で行うのか?どんなゲームに向いてるのか?メリットやデメリットは?注意点などある?簡単?

そんなバーネット法(1326法)について知っておきたい情報を詳しく検証・解説します。

バーネット法(1326法)とは?


バーネット法(1326法)とは、ゲームの連勝時に「1.3.2.6」の順に賭けていく必勝法です。その名の通りですね。

大きな勝ちを生み出すハイリスク・ハイリターンの方法ではなく、手持ちの利益を残しながら、手堅く勝ちを狙う時に行う「守り形」の必勝法。

「$1→$3→$2→$6」の順にベットするのが基本ですが、その後勝ち続ければ「$6→$6→$6…」と続きます。その途中で負けてしまった時はまた$1に戻ります。

とても簡単なのですぐ覚えられるため、多くの人が実践する方法です。

また、もう少し利益を増やしたい人は「1.3.2.6を倍がけして2.6.4.12」などと応用もできます。

バーネット法(1326法)のメリット・デメリット

バーネット法のメリット

バーネット法(1326法)のメリットは、「連勝時に行う」という性質ゆえ、使用する時はチップにも余裕があり、賭け金も少なく行うことができるということ。

連勝時に負けても大きなマイナスとはならず(1度負けても最大$6しか取られない)、最小額に抑えられること、連勝が続けば大きな利益を生み出すこともあげられます。

勝ち負けが5分5分の結果の場合も収支をプラスにできるような仕組みになっていることもメリットですね。

手堅さ・リスクの低さが最も特徴の必勝法です。でも連勝すれば最大額の$6が続くのが嬉しいポイント!

バーネット法のデメリット

バーネット法(1326法)のデメリットはその手堅さゆえ、一気に大勝ち、とはならないことです。

また、連勝しなければマイナスが少なくとも利益があまり上げられないこと。

勝ち負けが交互に起きるようなゲームでは効果を発揮できないこともデメリットです。少なくとも3連勝するところまでいかないと意味のない必勝法なのです。

バーネット法(1326法)のやり方

バーネット法の実践例

それでは早速画像を使ってバーネット法(1326法)の実践例を紹介します。ルーレットの赤/黒の勝負でベットしていますね。

まずは$1のベットを赤の部分にしています。ここで赤が来れば次は$3をベットですが…。負けてしまいました。なので次も$1ベットです。


再び赤に$1のベットをします。結果は赤に来たので勝ち!

今度は黒に$3のベットをします。結果は黒で勝ちました!連勝中ですね。

次は赤に$2のベットをします。結果は赤が来て勝ち。

$1→$3→$2の勝負に連勝できたので最後に$6のベットをします。赤が来れば勝ちでバーネット法は成功となります。

$6ベットの上の画像で負けてしまったので、また$1ベット(今度は黒ですね)からやり直します。

$6まで成功したら負けるまで$6を賭け続け、途中で負け(失敗)た場合は$1から同じ手順を踏むだけです。簡単ですね!回数制限もナシ!

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