2018/09/15

ハードロック・ジャパン 北海道地震を受け、日本赤十字社に1100万円の寄付を発表

ハードロック・ジャパンは、9月6日発生「平成30年北海道胆振東部地震」を受けて、10万ドル(約1,100万円)を日本赤十字社へ寄付したと発表しました。

エドワード・トレーシーCEOは「私たちは地域社会とともに立ち向かい、今回の悲劇の復興・復旧および北海道の発展に資する活動を継続いたします。」とコメントしています。

ハードロック・インターナショナルは企業スローガンである、“Love All,Serve All (全ての人を愛し、全ての人に尽くそう)”の精神の元、世界70カ国以上で様々な慈善活動を支援しています。

同社は約2年半、北海道・苫小牧市がIR誘致の最有力候補として注力してきており、この度の北海道の地震においても道民の力に少しでもなればとの行動であると思います。

被災された方々の安全と、一日も早い復興を心より祈念いたします。

(引用元:PRTims)